Dr.ムクの木のはなし
Dr.ムクが「木」のことや「家づくり」に関する
豆知識などをわかりやすく紹介していきます。
ボクは夢ハウスのことを何でも知ってる「Dr.ムク」です。
これから少しずつではありますが、夢ハウスのあれこれや
木に関する豆知識などをわかりやすく紹介していきますよ。
みなさんが少しでも「木」のことや「家づくり」のことに
興味をもってくれたらウレシイデス。
これから少しずつではありますが、夢ハウスのあれこれや
木に関する豆知識などをわかりやすく紹介していきますよ。
みなさんが少しでも「木」のことや「家づくり」のことに
興味をもってくれたらウレシイデス。
夢通信 > Dr.ムクの木のはなし
ものづくり物語 黄金の木「赤松フローリング」 序章〜ロシア編〜
日本の住宅に最も適した材料を世界中に探し続け出会った赤松。
それは、北緯58度のロシア極寒の地にありました。
自然に落ちた種から育った、樹齢300年の「実生の赤松」。
世界で最も良質で貴重な材料が床板になるまでの物語をご紹介します。
それは、北緯58度のロシア極寒の地にありました。
自然に落ちた種から育った、樹齢300年の「実生の赤松」。
世界で最も良質で貴重な材料が床板になるまでの物語をご紹介します。
ものづくり物語 黄金の木「赤松フローリング」 二章〜ロシア編〜
原生林から伐りだされた赤松は川を通って製材工場に運ばれてきました。
ここで原木をカットしていくのですが、ここにも夢ハウスならではの
製材方法があります。それは世界一のオーバーサイズ。
なぜそんなに大きく製材するのでしょうか。
ここで原木をカットしていくのですが、ここにも夢ハウスならではの
製材方法があります。それは世界一のオーバーサイズ。
なぜそんなに大きく製材するのでしょうか。
ものづくり物語 黄金の木「赤松フローリング」 三章〜ロシア編〜
フローリング原板として世界一のオーバーサイズに挽かれた、赤松。
列車と船を乗り継いで、日本を目指します。
たくさんの木材一点一点の品質に気を使いながらの大移動。
何日もかかる長い旅のはじまりです。
列車と船を乗り継いで、日本を目指します。
たくさんの木材一点一点の品質に気を使いながらの大移動。
何日もかかる長い旅のはじまりです。
ものづくり物語 黄金の木「赤松フローリング」 四章〜工場編〜
長旅を終えようやく日本に入国した赤松フローリングの原板。
丁寧に品質を確認し、ものづくりの地夢ハウス工場へ。
夢ハウスに運ばれこれからフローリングになるための過程がはじまります。
赤松の床板加工から出荷までの工場編をご紹介します。
丁寧に品質を確認し、ものづくりの地夢ハウス工場へ。
夢ハウスに運ばれこれからフローリングになるための過程がはじまります。
赤松の床板加工から出荷までの工場編をご紹介します。
ものづくり物語 黄金の木「赤松フローリング」 五章〜工場編〜
乾燥を終えた赤松フローリングの原板は、「含水率計」を使い厳しく検査されます。
次の工程では床材の形に加工され、ここでも寸法のチェック。
人の目によって、製品一つ一つの品質確認が何度も繰り返されます。
これが夢ハウスの基準なのです。
次の工程では床材の形に加工され、ここでも寸法のチェック。
人の目によって、製品一つ一つの品質確認が何度も繰り返されます。
これが夢ハウスの基準なのです。
ものづくり物語 黄金の木「赤松フローリング」 六章〜工場編〜
まだまだ、続く赤松フローリングの工程。
大切な木を扱うため作業は手作業が多く、一つ一つ丁寧に確認しながら進みます。
また、手作業でも安定して製品を供給するため、作業は職人の技にもかかっています。
今回の「パテ埋め・節埋め」もそんな大切な作業の一つです。
大切な木を扱うため作業は手作業が多く、一つ一つ丁寧に確認しながら進みます。
また、手作業でも安定して製品を供給するため、作業は職人の技にもかかっています。
今回の「パテ埋め・節埋め」もそんな大切な作業の一つです。
ものづくり物語 黄金の木「赤松フローリング」 最終章〜工場編〜
きれいにみがかれ、最後の「検品」を受ける赤松フローリング。
「検品」が終われば施工現場に送り出され、いよいよお客様のもとに届きます。
手間をかけてつくってきた床板は私たちにとって子供のような存在。
最後の「検品」は出発する子供たちを最後まで心配する親の気持ちです。
「検品」が終われば施工現場に送り出され、いよいよお客様のもとに届きます。
手間をかけてつくってきた床板は私たちにとって子供のような存在。
最後の「検品」は出発する子供たちを最後まで心配する親の気持ちです。








